ポルトガルへ行った際に気づいたことを忘れないように書いておく。街を歩いていると、「マリファナ (Marijuana)」という声が聞こえてくる。葉っぱを持った女性が売り歩いているのも見かけた。ポルトガルでは麻薬は合法なのだ(合法と行っても、criminal penalties がないということ)。合法になったことによって、薬物中毒での死者数は減少したようだ。薬物中毒者を出さないようにするには、薬物を違法にして禁止するよりも、薬物に手を出させないようにする環境、薬物中毒患者へのケアを充実させる必要であることがわかる。ただ、簡単に入手でき、試すことが出来てしまうため、日本のように厳しく違法にしておき、手に入れにくくさせることは大切だと感じた。大麻が広く普及してしまった国では、大麻を合法化し、hard drugに手を出さないようにさせるのも一つの手段だろう。
他の国はどうかをホステルで聞いてみた。海外のホステルは世界各国から旅行者が集まっているので、各国の状況を話し合う絶好の機会だ。オランダ人に聞いてみると、規制はそれなりに緩いという。ドイツ人(職業:警察官)に聞いてみると、ドイツでは大麻は厳しく罰せられており、ポルトガルの状況にショックを受けたと言っていた。各国の状況は様々異なっており、ひとことでは書き表せない。スペインもそれなりにゆるいのだが、町中で売っているところには出くわさなかった。(販売に対して規制されているからか...?)



How Portugal Successfully Tackled Its Drug Crisis

2:16
All drugs here from marijuana to heroin have been decriminalized. 

9:26
obrigado. ; (ポルトガル語)ありがとう
ポルトガルに行く際は覚えておきましょう。女性はobrigada です。


FRIENDS: I'm Rubber You're Glue

0:48
I'm rubber you're glue. ; 悪口を言うと、そのまま自分に跳ね返ってくる
I'm rubber and you're glue, whatever you say bounces off of me and sticks to you. とよく言います。

I'm rubber and you're glue and everything you say to me bounces off of me and sticks to you. 


=============2016/12===========
今回の動画は
アメリカに行く前に知っておきたいこと☆ 注文・トイレ・ 支払いなど!〔#492〕

Could I get the steak sandwich?

what do you recommend?

what's your popular dish?

MSC - mandatory service charge (必須のサービスチャージ、チップ)
mandatory; made necessary by some rules

Do you have a rewards card?(会員カードを持っているかを店員に聞かれる)

What is the code for the restroom?

Do you need a key for the restroom?

Could you write it down for me? (Wifiのパスワードを聞くときなどに)

Do you want me to take it?(カメラ撮りましょうか?)

Can you take a picture of us?

Would you mind taking a picture of us? (丁寧な言い方)


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